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2008年09月16日

リーマンブラザーズ破綻!

とうとうという感じが・・・・!

米大手金融機関のリーマンブラザースが破綻しました!

ライブドアが日本放送を買収しようとしたときに、

名前がクローズアップされた企業ですね。

 

世界の過剰流動性資金が、一気に収縮していく序章だとおもう。

仮想経済で紙幣だけが世界を席捲している(^^;

実態は、なにもない!

金本位制を廃止後、ドルの信用は軍事力で保ってきたけど、

米経済が凋落してしまうのか?

万物流天の法則からいうと、そういうことになるのが正しいと思う。

 

リーマンブラザーズが破綻したことで、世界で株安!

これから、どんどんと各国で影響がでてくるでしょう(^^;

日本の金融機関も打撃を受けているはずです!!

 

稲盛塾長がおっしゃったように、

北京五輪後に大変な不況がやってきています!!

 

そなえあれば憂いなし!

塾長の6つの不況対策を愚直に取り組むべし!

 

 

投稿者 imhome : 2008年09月16日 00:00

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コメント

■P.F.ドラッカーの『ネクスト・ソサエティー』―ポスト金融危機を生き抜く知恵
こんにちは。確かに、現代は仮想経済(金融経済)と、実体経済が乖離しすぎています。私のブログでは、金融危機後「健全な社会」を作り出すことが、健全な実体経済を取り戻す最短の道であることを訴えてきました。しかし、多くの人の頭の中「経済・金融」というキーワードで埋め尽くされ、「社会」など何も関係のないことと思っているかのようです。そんなことはありません。私だけの訴えでは多くの人は振り向いていただけないようなので、私のブログでは自らを社会生態学者であると称したドラッカーの著書「ネクスト・ソサエティー」について取り上げてみました。また、一方ではあまり関係ないように見える、今回ノーベル経済学賞を受賞したポール・クルーグマン氏のここ数年の辛らつな「ブッシュ批判」は、形こそ違え結局は「健全な社会」を作くるどころか壊してきたことに対する批判だったと思います。結局は、クルーグマン氏も「健全な社会」を作りだすべきことを主張していたのだと思います。ポスト金融危機には、すでに過去とは違う社会に突入した先進国の「異質な社会」に対するインフラ革新、システム革新が必要不可欠だと思います。詳細は是非私のブログをご覧になってください。

投稿者 yutakarlson : 2008年10月17日 15:18

ヴィデですねぇ~
確かに日本では見かけませんよねぇ~
ってゆーか、海外で見かけても、、どいやって使うのか、、

投稿者 Anonymous : 2006年11月03日 01:53




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